北海道東川町産ななつぼし
ななつぼし、ほしのゆめ、おぼろづき、東川産が最も人気なのはなんといってもお水です。
東川は、普通の民家でも水道水を使わず、ポンプ、いわゆる井戸水で生活しています。
北海道といえど、全ての民家が井戸水で生活できるのは東川だけなんですよ!
粘りが強く食味がよい北海道で生まれた輝くお米
北海道空知管内長沼町にある北海道立中央農業試験場で育種され「空育163号」として 2001年に北海道の奨励品種として採用された、北海道産の良食味米です。
特徴は粘りが強くて食味が良いといわれており、又冷めても美味しい上質のお米です。 収量性はやや高いです。
「ななつぼし」の名前の由来は北海道では空気がきれいな為、ななつぼし(北斗七星)がきらきら輝いて見える。
このようなクリーンな北海道で生まれたきらきら輝く美しいお米をイメージし北斗七星のように輝いてほしい との思いを込めて命名されました。 北海道米として、平成13年に奨励品種とされました。
ミスななつぼしとミスほしのゆめのお二人
道内でも積極的にお米をアピールしています!
北海道東川町産ななつぼし
北海道東川町産ななつぼし(精米)
5kg 1袋1750円
北海道東川町産ななつぼし(玄米)
30Kg 1袋8700円食味ランキング調査において、本州の有名ブランド米(あきたこまち、コシヒカリ)に並んでAランクの評価を受けています。
従来の北海道米の常識を覆し、冷めてもおいしく、高級料理店でも採用されています。北海道米、人気急上昇中の期待の新星です。


