
ななつぼし、ほしのゆめ、おぼろづき、東川産が最も人気なのはなんといってもお水です。
東川は、普通の民家でも水道水を使わず、ポンプ、いわゆる井戸水で生活しています。
北海道といえど、全ての民家が井戸水で生活できるのは東川だけなんですよ!
北海道東川町産ほしのゆめ
おいしい北海道産米の3兄弟のひとつです。ふっくらとして柔らかい食感が特徴です。
冷めてもおいしい北海道米の特徴を受け継いでおり、おにぎりにも最適です。
食味においては「きらら397」をしのぎ、つや、食味、粘り等全てにおいて
バランスのとれたお米で、有名本州産に匹敵するおいしさです。
型くずれしにくいお米
清涼な気候の中で育ったしっかりとした米粒です。炒飯など高温な料理でも型くずれしにくく、
しっかりした食感が残ります。
おにぎりやお寿司、炊き込みご飯に適したお米です。
丼物にあうお米
色々なお米がある中でも、大変丼物に合うお米です。
タレのしみこみ方が違い、しっかりと奥まで染み込み、とにかくうまみを引きただせるお米です。
平成8年に北海道種苗審議会にて奨励品種に認定され、
「きらら397」と「道北48号」と「あきたこまち」によりうまれ、平成9年に耐冷性に改良された品種です。
北海道東川町産ほしのゆめ
北海道東川町産ほしのゆめ(精米)
5kg 1袋1750円
北海道東川町産ほしのゆめ(玄米)
30Kg 1袋8700円ほしのゆめの名前の由来は一般公募で決まり、「きらきらと輝く星のイメージが、ツヤのあるおいしい米を連想させ、米づくりに携わる人や食べる人の夢が叶うように」という思いが込められています。


